「ちゃんとお手入れしてるのに乾く…」その原因、毎日のクレンジングやシャンプーかも?
「合成界面活性剤は肌に良くない」という話を耳にしたことはありませんか?
市販のクレンジング、洗顔料、シャンプー、ボディソープなどに広く使われている「石油系合成界面活性剤」。洗浄力が高く、安価で品質が長持ちするため、非常に多くの製品に配合されています。しっかり汚れを落とせる便利さがある反面、実はお肌の健康を少しずつ損なってしまうリスクも潜んでいます。
【知らず知らずのうちに「自力でうるおえない肌」に?】
石油系合成界面活性剤の最大の落とし穴は、強力な洗浄力ゆえに、汚れだけでなく肌に必要な皮脂やタンパク質まで分解してしまう点です。
使い続けることで肌のバリア機能が壊れ、以下のようなトラブルを引き起こす原因になります。
●慢性的な肌の乾燥
●ちょっとした刺激で荒れる敏感肌
●カサつきや赤みなどの肌トラブル
本当に恐ろしいのは、「使ってすぐにはトラブルが見えない」ということ。毎日使っているうちに確実にお肌のバリア機能が低下し、最終的には「自分でバリア機能を作れない肌」へと変化してしまいます。
「年々、乾燥肌が酷くなっている気がする…」という方は、日頃使っている化粧品や洗顔料、シャンプーの成分を一度見直してみるタイミングかもしれません。
【二人三脚でめざす「繰り返さないノーファンデ肌」】
プライベートサロンCOTTONの「肌改善プログラム」では、表面的なケアだけでなく、肌荒れの根本原因にさまざまな角度からアプローチしていきます。
・サロンでの丁寧な施術
・お肌に直接触れるホームケア(コスメ・洗顔)の見直し
・内側から肌を育てる食事・生活習慣アドバイス
お客様一人ひとりの肌状態に合わせて、理想の素肌作りを二人三脚でサポートいたします。
「自分の使っているスキンケア、これで大丈夫かな?」と気になった方は、ぜひ一度無料カウンセリングにお気軽にお越しください♪